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社員インタビュー


マーケティング部 部長

野間大輝

2017年3月入社

1994年鹿児島県出身。早稲田大学入学のため上京するも、バンドや読書に明け暮れているうちに大学生活の意義を見失い中退。しばらくは遊んで暮らすも、さすがに危機感を覚え就職先を探しはじめた矢先IMKに拾ってもらう。休日は基本的に家から出ず、昼は音楽を聴きながら本を読み、夜は酒を飲んで過ごしている根っからのインドア。



飯野さん

入社して何年目ですか?

野間さん

1年3ヶ月…4ヶ月?

飯野さん

1年4ヶ月?まだ1年ちょっとだったっけ?
入ってから随分とたくさんの仕事をして経験積んできたと思うけど、
自分ではどんな感じに変わったと思いますか?

野間さん

どんな感じなんですかね。自分だとなんかよくわからないですね。

飯野さん

業務内容はどう?一年半の大出世を語ってくださいよ。

野間さん

ライター職で入社して、しばらくは記事の執筆などライティングに専念していましたね。そのうち「野間くん英語できるんでしょ」つって、貿易事業の海外企業さまとのやりとりや交渉もしました。そんなこんなで一年過ぎたあたりから社長の直属でマーケティングの核の部分をみっちり教わって。そして、今ですね。

飯野さん

今はなにやっているんですか?

野間さん

今マーケティング部、部長の職をいただいています。

飯野さん

素晴らしい大出世だ。部長はどんなことをするんですか?



野間さん

実際には、企業さまの経営課題のヒアリングから始まって、マーケティングの施策の立案、実際に解決するところまで運用を行なっています。WEBで伝えるためのライティングもしますし、認知を広めるための広告の運用や、データを分析して改善のご提案もします。案先日は1000人規模のイベントを主催して、運営やキャスティングもしました。改めて喋ってみると、本当に多岐に渡ってますよね。

飯野さん

後輩への指導もしながら、プレイヤーとしてもしっかり実践積んでいっているんだね。

野間さん

そうですね!

飯野さん

どうですか?仕事の量とか増えました?裁量が増し増しで大変じゃあない?

野間さん

えっと、逆に手を動かすのと動かさないのと分けられるようになったんで、しっかり頭で考えて行動ができるようになったので、仕事量が増えても効率は上がった感じはしますね。裁量を持たせてもらえることで、「やったるで!」という気持ちが更に増しています。

飯野さん

なるほど。そうするとやっぱり忙しいですか?

野間さん

忙しいっす。楽しいっす。

飯野さん

仕事をする上で何が一番大変ですか?

野間さん

まだ、いろんなことを整理できてない時もあるので、バタバタしちゃいますよね。バタバタしなくてもいいのにバタバタしちゃうんすよ。

(バタバタする野間)

飯野さん

野間くんの推しポイントは?

野間さん

推しポイントっすか?
ぱっちり二重と、バサバサまつ毛ですかね!

飯野さん

え、そっち?www 見た目の?www
どんな人なんですか?休みの日は何してるんですか?

野間さん

休みの日はゴロゴロしてますよ。基本的に家でできること、1人で出来ることがすきなんで、本読むかゲームするか楽器弾いています。

飯野さん

あ~ インドアマンですね?

野間さん

圧倒的にインドアマンですね。汗かきたくないですから。

飯野さん

じゃあこれから一緒に働く仲間も圧倒的インドアのほうが嬉しい?
どんな人がいい?

野間さん

まあまあ、そうすね…いや、そんなことはないですよ!?
強いていうなら自分に似てない人がいいですね。

飯野さん

自分に似てない…どんな人ですか、それは?

野間さん

ガッと突き進める人!自分が頭でごちゃごちゃ考えちゃうんで、
気持ちで突き進める人が理想的ですね。

千田くん

野間さん、かっこいいですね!

野間さん

あざーっす

千田くん

なんの撮影ですか?

飯野さん

会社のホームページにのせるやつ

千田くん

顔ですね、もう!

野間さん

顔ですねってなんだよwww

飯野さん

会社の顔ってことでしょうよ。
株式会社IMK、これからどんな会社にしていきたいと思ってますか?

野間さん

堅苦しくない会社がいいですね

飯野さん

そりゃあ、今まで通りだね。会社の展望的には?

野間さん

会社の展望かぁ…。今はまだ少数精鋭で頑張っているんですが、もっともっとポテンシャルがあると思うんです。新しい仲間の力も借りつつ、社長の想いをしっかり継いでいくことで、10倍にも、30倍にも、100倍にもなる。

飯野さん

よし、じゃあこれからのIMK未来を担っていくのは僕であると。

野間さん

まさに!僕らの手でIMKをもっともっと大きく飛躍させます。

飯野さん

じゃあこれからを担う僕の顔をして終わり、締めで。

野間さん

それ、どんな顔っすかww