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アメフト部出身の営業マンが選んだ
スタートアップ企業という「新たなフィールド」

▼プロフィール

吉見俊哉(Shunya Yoshimi)/株式会社IMK

新卒で大手広告媒体社であるマイクロアドに入社し営業として数年間従事。

その後、動画メディアを運営するluteでの営業を経て2019年8月より株式会社IMKにジョイン。

IMK1の愛妻家。

 

大きいですねーーーーーーーーー!!

そうですね(笑)高校まではずっと野球をしていましたが、大学からアメフト部に入部してこんなになってしまいました!名刺交換でのインパクトでは誰にも負けないのでそこはスポーツをやっていて良かったなと思いますね!(笑)営業マンなのでインパクトを大事にしています。

 

 

(圧力が強すぎてインタビュアーが緊張…)

 

今までの経験とIMKにジョインするまで

前職はデジタルコンテンツのメディアパブリッシャーでして、その前はWEB媒体社の営業として広告代理店向けに営業をしておりました。その際に取引先として弊社役員の中島と出会いました。その後しばらくして久しぶりにご飯を食べに行ったのですが、その時の彼の仕事への想いやIMKが目指すビジョンを聞いて「一緒に仕事ができたらおもしろいだろうな」と思って、IMKに転職することにしました。

 

IMKなら、前職の経験を生かして「次のステージ」を狙うことができる

前職でWEBマーケティングに関わっていたとはいっても、まだまだマーケティングの知識が豊富とはいえないレベルだったので、それを補いながらこれまでの経験を生かして戦っています。

 

IMKは自社事業も複数展開しているので、ただ広告を配信したり集客するのではなく、「最終利益に繋がっているのか」「フロント商品は別で用意したほうがいいのではないか」など事業全体を線で捉える人が多いです。

 

利益を伸ばすためにはあらゆる視点から施策を検討する必要があり、目先の視点だけではいけない。それを身を以て学んでいるところは自分の視野を広げてくれたと実感していますね。

 

企画から集客、その後の商品販売まで事業全体をとらえて、サポートしていく形になります。

 

お金を払えば集客が出来るのは当たり前で、その上でどれだけ無駄をなくすことが出来るのか、今後の資産となるSNSアカウントやメディアを作ることが出来るのかという目線でご一緒することが多いです。

 

 

完全結果主義の文化だからこそ、自分次第でコントロールがしやすい

朝は、始業時間より1時間ほど早く出社して、メールの対応などの事務的な業務を先に完了し、勤務時間中は結果を出すための時間にしています。お客様のサポートや広告の運用、営業活動などですね。

 

家庭を持ち始めたタイミングでもあり夜は遅くとも20時ごろには退社しますので、時間内にどれだけ濃密な時間を過ごせるかが大事なポイントですよね。時間をかけて仕事をすれば評価されるという文化は一切ありません。とくに営業の仕事ですので、人と出会うことに時間を投資することも必要になります。デスクでパソコンを見つめているだけでは、仕事の成功にはつながりません。

 

IMKでは細かいところまで管理されることもないですし、注意されることもありません。だからこそ、自分で考えて動いていかないといけないのですが自分としては分かりやすくて非常に合っていると感じますね。

 

遠慮は損。だから早々に結果を出して自分がやりたいことをやる

もし、やりたいことがあるなら、どんどん提案したほうが良いと思います。

 

経験などもあまり気にする必要はないと思います。経験や知識が不足しているからといって、躊躇する必要もありません。

 

たとえば、自分に知識が足りないなと思ったら、本を読んだりネットで調べたり、社内の分かる人に聞いたりして学んでいきます。後輩でも自分よりうまくできることは、積極的に質問してアイディアをもらったりしていますね。シェアの文化が強いので、仲間内で情報を共有したりしながら仕事を進めることも多いです。

 

僕らは「人には向いていることや得意なこと、苦手なことがある」という前提を非常に大事にしています。苦手なことは、それをうまくやっている人に教えてもらうのが一番早いですし、確実だよね!という話しです。

 

たとえば、私は企画書や資料を作るのが苦手なのですが(見た目通り・・)、社内にはそれをうまく作っている人もいるわけです。「あ、見やすくて、分かりやすいな」という資料作りをしている人ですね。

 

それが先輩でも後輩でも、「それってどうやればいいの?」と、素直に聞くことです。そして、教わったことはすぐに実践します。その資料を使ってクライアントに説明するのは僕自身なので、自分で納得のいくものを作らないといけないですよね。

 

それと、わからない点があったり、進むべき方向性がわからなくなったりしたときに、上司に相談しやすいです。面と向かって向き合ってくれていると感じることが多く、これもIMKの魅力だと思います。

 

 

20代のうちに、好きなことをとことん味わっておくべき

20代のうちはどこまで突っ走れるかが勝負ですね。それは純粋に営業の数字を上げるというような直接的なことだけではなく、自分の好きなことにとことん打ち込めるかという話も含まれていると思います。

 

たとえばお酒の席が好きであれば、どんどん飲み会に参加して、情報を得たり、人脈を築いたりしていく。実際に外に出て人に会うことで社外の様子を知ることができますし、新しいキャリアのきっかけを得るかもしれない。可能性があるのであれば、とことん動いた方が良い。いまの自分が持っている可能性にフタをしない人生の使い方が大事だと思います。

 

仕事も自分の人生も妥協したくない人にIMKは門を開いて待ってますよ(笑)一緒にスクラム組んで行きましょう!